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奇才!

八戸美術館で開催されている
「赤塚不二夫展」

なんか学芸員じゃなくて
普通に警備員が居るから

美術館というより博物館な気分。


しかし!

アニメでしか知らないけど
「天才バカボン」

ものすごい設定。ものすごい展開。

前に小林やすのりが「ギャグ漫画は気が変になる」
と言ってたのもちょっとうなづける。

hujio.jpg

内容もそうだけど
ある意味、ものすごくアーティスティック

衝撃的なシーンが連続。

あと、秘密のアッコちゃんの第一話も
なんだか怪しげ....

こんなポップな人(ポップを超えてるけど)
そうそう居ない。

なぜか岡本太郎さんを思い出したんだけどね。



「赤塚不二夫展」
~ギャグで駆け抜けた72年~

『おそ松くん』、『ひみつの
アッコちゃん』、『天才バカ
ボン』などの大ヒット作で知
られる赤塚不二夫氏。
72歳でこの世を去るまでの
間、一貫して「ギャグ」という
視点で作品を描き続け、
多くの人を笑わせることで
日本のマンガ史に大きな
足跡を残しました。
本展では、200枚を超える
原画やトキワ荘時代の貴重
なプライベート写真、新作ア
ニメ上映など、様々な展示で
赤塚不二夫の世界を紹介し
ます。


※特別料金
一般 500円、 大・高 300円、
小・中 100円
*(市内の小・中学生は無料)

7月16日(土)~8月28日(日)


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電気楽器は奏者の全身、楽器、エフェクタ、アンプ、そしてそれらをつなぐ全てで初めて音が出るから面倒。

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